【伊勢崎市】「伊勢崎市指定もえるごみ袋に関する臨時措置期間」が8月31日(月)で終了します。
市内などの店舗で、市指定もえるごみ袋の品切れや品薄が続いていたため、2026年5月11日より「伊勢崎市指定もえるごみ袋に関する臨時措置」が実施されました。当初の期間は6月30日まででしたが、6月12日に期間延長が発表され、8月31日(月)まで、となりました。

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臨時措置の内容は、「市指定もえるごみ袋が手に入らない場合は、市販の透明・半透明または白色のビニール袋で、もえるごみを出すことができる」というもの。一時は市指定もえるごみ袋が店頭から姿を消しましたが、臨時措置が実施されて大きな混乱には至らなかったようです。

市指定もえるごみ袋は7月下旬頃から徐々に店頭に並ぶようになり、8月下旬現在では、取り扱い店舗のほとんどで見かけるようになりました。2026年9月1日(火)からは従来通り、もえるごみは市指定もえるごみ袋で出す必要があります。

くわまる©ISESAKI・CITY
提供 伊勢崎市広報プロモーション課さま
伊勢崎市指定ごみ袋は、用途ごとに5種類あります。資源化推進係のページには、ごみの分け方・出し方・ごみの減量・資源リサイクルなどの情報が載っています。ごみ出しの正しいルールを知り、みんなが住み良いまちづくりに繋げていけるといいですね。
- 住所
- 伊勢崎市柴町954番地 清掃リサイクルセンター21 管理棟2階事務室







