【伊勢崎市】臨時措置は終了しています。もえるごみを出す際は「伊勢崎市指定もえるごみ袋」を使用しましょう。
伊勢崎市では、市指定もえるごみ袋の品切れや品薄が続いていたため、「伊勢崎市指定もえるごみ袋に関する臨時措置」が実施されていました。以前の号外NETでもお伝えしていますが、臨時措置期間は2026年8月31日をもって終了しました。

2026年9月1日からは従来通り、もえるごみは市指定もえるごみ袋で出す必要がありますが、9月28日更新の市ホームページによると、一部のごみステーションで市販の透明・半透明のビニール袋が見受けられた、とのことです。

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指定もえるごみ袋以外のもので出されたごみは、収集されずに残されてしまい、その結果、ごみステーションの維持管理を行っている環境指導員や行政区の役員の方々のお手を煩わせてしまうそうです。

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また、ごみステーションの近所にお住まいの方にも迷惑がかかり、カラスや野良猫などの動物に荒らされたり、放火などの原因になることがあるかもしれません。ごみ出しルールを守り、もえるごみは、市指定もえるごみ袋で出すようにしましょう。

ごみの分別検索や収集カレンダーなどが確認できるまとめページがあります。こちらも参考にされてみるとよろしいかと思います。
- 住所
- 伊勢崎市柴町954番地 清掃リサイクルセンター21 管理棟2階事務室






